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レーシック手術を諦めないで…PRKならば可能かも

眼科専門医にレーシック手術は出来ないといわれた方

決して近視手術を諦めないで下さい。

角膜が薄くても出来るレーザー手術があるのです。。。PRKです

角膜が薄く、レーシック手術が出来ないと診断された方
ボクシングをはじめとする格闘技をされる方

※しかし術前検査によっては、手術が出来ないと診断される場合もあります。


PRK手術の過程

1.角膜上皮を処理。

2.エキシマレーザーを照射。

3.ソフトコンタクトレンズで上皮の再生を促す。

4.約48時間~72時間後にコンタクトレンズを外す。



レーシック手術と比較してみると…

・フラップをつくらないため安全性が高い。

・角膜の強度が保たれるため、格闘技なども可能。

・ただし、術後しばらくは痛みがあります。
 (初めてハードコンタクトをつけたときに滲みるくらいの痛みです)



角膜が薄いため、レーシック手術ができないと言われた。
プロボクサーになりたいから、裸眼視力を上げたい。
プロ野球で活躍したい。


どうしても視力回復を果たしたいあなたに…


ここが違う松原クリニックのPRK
日本最多の手術症例を持つ
松原クリニックのPRKならお応えできるかもしれません。

日本最多のPRK手術数。
松原クリニック院長による、13年以上に及ぶ実績は、日本国内でもトップクラス。

アルコールを使用しないため、上皮の回復が早い。


角膜が薄くてレーシック手術が出来ないと診断された方は
諦めないで是非ご相談してみてくださいね。




ゴルファー、ボクサー、実業家など、その道のプロが信頼。
プロフェッショナルな治療技術を求める方に
おすすめする、視力回復専門の眼科・松原クリニック
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